久しぶりに深く眠れた。具体的には10時間近く眠り続けていた。昨夜はアルコールを控えたからかもしれない。体が回復に向かっていると感じられる。
Microposts
小説『台湾漫遊鉄道の2人』を今週中に読み終え、ワシントン・ポーシリーズの最新刊に備える。
Netflixの『エージェントキム』とApple TV+の『シュガー』を視聴し終えたため、今日からはAmazon Prime Videoの『リチャー』シーズン4を観る予定です。
読書情報・共有サービスの「Reads」は本をテーマにした何でも書けるブログって感じ。iPhoneアプリしかないんだけど、ウェブで自分の投稿がタイムライン形式で見える。このページのURLをそのまま自分のブログの読書記録ページとして使っている。運営側には将来的にウェブ版も始める構想があるらしいので、その際は読書体験を軸にした新しい形のブログサービスとして使いたいなと思っている。
Micro.blogとScribblesにクロスポストの設定してるのを忘れてた。久しぶりだったから。何も考えずに書いた変な文章が投稿されてしまったね。
Macでブログを更新するときだけArcを使えばいいか。
中古で買った車のタイヤの交換をする。新車の時から考えると6年間タイヤを変えてないので、そろそろ危ない気がする。タイヤの見積もりだけで12万円。今の車は気に入ってるし、安全と安心を優先するために決心した。
ブログでもあり、ソーシャルネットワークでもあるマイクロブログをもっと使わなきゃなぁって思ったりする。でも誰にも見られてないっていうのは少しもったいない。
micro socialを試す
Micro.blogの更新のためだけに、デフォルトブラウザを変更したことを忘れていた。Apple純正以外のブラウザを使ってみると、全ページを翻訳する機能拡張がが便利だったり、文字入力もページの表示も早くて気に入った。 久しぶりにSafariとAppleのメールにアプリに戻してみると、使い勝手が良くて乗り換えしてみたんだ。結局、問題はこのブログだけなんだよね。
MacOSのデフォルトブラウザをSafariに戻した。表示が遅い。 Micro.blogへの入力もしにくい。
www.themoviedb.org/movie/122… SWだけど起こる出来事の規模は大きくない。しかし身寄りのない子供と一匹狼の賞金稼ぎにとっては、ふりかかる火の粉は払わなければいけない。別のシリーズで子供だけで宇宙に飛び出していくのもあったが。単純な冒険活劇であることがSWにとっては大事なんだな。
『マンダロリアンアンドグローグー』よかった。親子の冒険活劇。最初のスターウォーズもSFオペラより出演者たちによって青春活劇の要素が大きくなっていた。その後の壮大なSFサーガのほうが後付けだと思う。
https://www.themoviedb.org/tv/95557-invincible/season/4
ラストシーズンだと勘違いしていた。ボーイズと混同してたな。
途中で観るのをやめてたけど再開した。長くなってきて何かが変わり始めた。シリーズはまだまだ続くらしい。飽きてしまうかもしれない。
シーズン4は大きなストーリーの一部分て感じだった。アメコミ展開をメタ的に見ていた今までの作風と変わって壮大なストーリーの始まりのようだった。
でもオムニマン/ノーランが反省しているのを見るのは妙な感じだった。作中でノーランが古い知人に会いにいく場面がある。友人のように振る舞うノーランが去った後に、その人物は緊張が解けて荒い息遣いになる。恐怖に耐えていたのがわかる。当たり前のように反省しているというノーランだけど。これまでの行いを考えたらそれが受け入れられることはない。あの世界だと絶対ないとは言えないんだけど。
https://www.themoviedb.org/tv/76479-the-boys/season/5
The Boys Season5 長く続いたシリーズが終わった。きっちりとけじめをつけて終わったのが良かったな。一つだけ不満があるとしたらGenVのメンバーがほとんど活躍しなかったことくらい。2つの作品がくっついてユニバースが拡大するって喜んでたのになぁ。
https://www.themoviedb.org/movie/1301421-the-sheep-detectives
飼い主を何者かに殺された羊たちが推理捜査をするってすごいアイデアだね。羊の知能だからなかなか進まないけど。被害者が羊飼いだからキリスト教と結びつけてるのかな?
https://www.themoviedb.org/movie/425274-now-you-see-me-now-you-don-t
マジックショーとサスペンスと海外の風景が楽しい。昔よく観たハリウッド映画って感じ。主人公たちの見せ場がもっと欲しかったかも。
猛襲
ハリケーンが近づいてくる中でごく短い登場人物紹介がされる。すぐに堤防が決壊してサメがやってくる。1時間半の映画にしては随分詰め込んでいた。家から出られない若い女性。妊婦。良くない里親と暮らす子供たち。姪を助けようとする海洋生物学者。妊婦と若い女性以外は、それぞれの物語になっていて彼らが絡むことはない。洪水で沈んだ町で起こる群像劇になっているのが、他のモンスターパニック映画と違うところだろうか。多少無理な筋書きでも、町の中でサメが襲ってくる面白さの前で霞んでしまうだろう。
Dockから使っていなかったアップル製アプリを削除して他社製アプリに入れ替えた。…見た目がだいぶ変わって、ごちゃごちゃしている印象になった。そう考えるとアップル製アプリのアイコンはどれも美しかった。
他社のアプリのアイコンはスーパーマーケットの棚で目立つために派手なパッケージを採用しないといけない商品のようなものだ。アップル製品はアップルというラベルで一括りにできる。その違いでしかない。
Dockの表示を自動にしたら、雑然とした印象は消えた。スッと画面の下に消えるDockを見た瞬間に引き出しを開けたり閉めたりするイメージが浮かんだ。色とりどりの文具を引き出しに放り込むとごちゃごちゃして見えるが、引き出しを閉めて仕舞えば気にならなくなる。引き出しがついている机が美しければそれでいい。中身に入っているものの色の統一までするかは気分次第だろう。
MacBookAirをまっさらにしたい衝動に駆られるが、それは休日を2日間くらい使う作業になりそうだし、たぶん時間の無駄だからやらないだろう。そんなことをするくらいなら新しいMacBook Airを買うほうがマシだ。
最近観た映画が2本とも良かった。自動車で遠出して同じ日に観た。その甲斐はあったよ。
UlyssesならMediumにも投稿できる。Mediumのエディタは日本語を入力すると確定するたびに改行されてしまう。Ulyssesから投稿すれば良かったんだとさっき気がついた。Micro.blogからクロスポストしているから直接投稿することはないんだけど。同じようにブラウザによってはMicro.blogの投稿でも同じことが起こる(Safariとか)。この問題も外部のエディタから投稿するだけで解決する程度のことだった。ブラウザを吟味していたのはなんだったんだって思えてくる。
Watched: Project Hail Mary 🍿 原作小説を読んでから映画を観た。映画と原作の大きな違いは音楽だ。これだけは原作が優れた小説でも及ばない部分だった。あとは映画で省略した部分は脳内の小説の記憶で補いながら観て楽しんだ。順番が逆でも楽しめたと思う。 吹替版で観たけど。字幕版の方でも良かったかもしれない。途中から出てくる彼の声は日本版だと少し柔らかすぎる気もしたから。