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2009年11月からTwitterを使っている。当時は色々あって辛い時期で、何気なく始めたTwitterで持ち直すことができた。内田樹先生は「共苦」のメディアと呼んでいるけど。僕にとって正しくそれだった。呟くと同じ境遇の誰かが反応してくれる、自分だけじゃないと思えた。